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2010年6月11日 (金)

無線LANアクセスポイントのファームウェアアップデート

昨日、本当に久々に無線LANの親機のファームウェアのアップデートをしました。
昔は最新ファームが出ると速攻でアップデートしてたんですが、今は問題無ければしない、と言うスタンスになってきました。

で、私が現在使っている無線LANの親機はバッファローのWZR2-G300Nと言う機種なのですが、特に問題なく動作していました。
ただ、DELLのD505を無線LANで接続すると、良く途切れていたんですよね。

D505自体は普段は有線LANで繋いでいるのでとりあえず問題は無かったのですが、久々にファームウェアの確認をしたところ、今年の1月日付で、
「一部の無線LAN子機とWPA-PSK/WPA2-PSKで接続をした場合、しばらくすると通信ができなくなることがある問題を修正しました。」
とあります。
D505はWPA2-PSKでの接続で、まさにこれに該当します。
数カ月前のファームウェアだし、恐らく問題無いだろう、と言う事で更新(それまではVer.1.52で更新する事によりVer.1.55になる)。

その後一昼夜、無線LAN接続でテストしてみましたが、途切れる事はありませんでした。
これから少し安心して使えそうです。

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